ミスターダメ人間の生き様
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「波乱続出、狂喜乱舞」(01.03.31)
Jリーグ ディビジョン1 第3節
「西の半袖王、乱舞」
ヴィッセル神戸 0−1v ガンバ大阪
G大阪:小島宏美(97分)
 寒風が吹き、みぞれらしき物体が打ち付けるユニバ。前半終了直前、ニーノ・ブーレが望月へのエルボー一撃で赤紙(数秒前に流してもらったばかりなのにネ…)。一気に有利になる…ハズだったのですが、後半から投入した復活のロングスロー・和多田が使えない。やはり早すぎたようだ。そして、流れを変えれるはずの森一紘&茂原岳人はベンチにもいない…。最後は、意味も無く走り回る"西の半袖王"森下に突破された挙句、これまた後半より投入の小島のゴールでジエンド。開幕3連勝は幻と消え、チーム過去最高(笑)の17,910人(内10〜15%は少年サッカーの開会式参加者)の観客にも応える事は出来なかった。せっかくこんなの↓まで作ったのにさ、ちぇっ。
あああ 素晴らしい 神戸華劇団〜

「何をした?大野師匠!」
ジェフユナイテッド市原 2−3v 柏レイソル
市原:佐藤寿人(31分)、崔龍洙(52分)
柏:大野"師匠"敏隆(9分)、黄善洪(12分)、酒井直樹(98分)
 10分間で黄紙2枚を連続進呈され追い出されるハメとなった師匠。どうしちゃったんだよぉ。更に全然キレが無いキタジは後半開始早々、ベンチに下げられるし。勝った気しねぇ。

「ミラクル!貴様もか!」
ジュビロ磐田 1−0 FC東京
磐田:服部年宏(29分・Pen)
 開幕戦の闘強ダービーで発生した新吉の足首掴みを今度はミラクル洋一が再現。君がしてどうする…洋一黄紙1枚。このファールで頂いたPKを服部が確実に決め唯一の3連勝チームに。鈴木監督、やっぱりゴン隊長には蹴らせなかったね(笑)

「いよいよ本領発揮」
稲城ヴェルディ1969 1−2 清水エスパルス
稲城:西田吉洋(89分)
清水:横山貴之(41分)、横山貴之(66分)
 開幕後、沈黙を守ってきた鹿島3冠のA級戦犯戸田和幸がいよいよ覚醒。挨拶代わりの黄紙1枚をゲット。

「寒風長居」
セレッソ大阪 0−0 鹿島アントラーズ
 都内某所から長居に飛んだ大宮系桜サポ氏の報告によると、ひたすらなまでに寒かったらしい。この一言が全てを物語る、合掌。

「どうした?」
名古屋グランパスエイト 1−1 横浜Fマリノス
名古屋:"マイク=タイソン"ウェズレイ(61分)
横浜M:上野良治(72分)
 この試合、世にも珍しいJの試合で燃えるヨシカツが見られたらしい。見なくて良かった〜(笑)

「進撃、潰える」
サンフレッチェ広島 1−0 コンサドーレ札幌
広島:久保竜彦(39分)
 俺王と愉快な下僕達の活躍で首位取りの機会を窺っていたはずの岡ちゃん札幌ですが、徐々に形が整いつつあるヴァレリー広島の前に初黒星。ここから蘇れるか?

「ヤな対決、ヤな展開」
浦和レッドダイアモンズ 2−0 アビスパ福岡
浦和:トゥット(47分)、福田正博(83分)
 いろんな意味で問題ありのチーム同士の宿命の戦いは、リーグ戦なのにベストメンバーを組めない(笑)ピッコリ大魔王の力負け。恐らく次回の対戦に向けて呪いをかけていたに違いない(汗)

Jリーグ ディビジョン2 第4節
「とりあえず首位決戦」
京都パープルサンガ 2−1 湘南ベルマーレwithデ・ジ・キャラット
京都:上野優作(73分)、朴智星(88分)
湘南:井原康秀(85分)
 ホームでなんとか勝利し、マジで不死鳥の如く蘇ろうとするサンガ。一方の湘南はでじこ様の魅力(チャーム)の魔法が切れたのか、開幕3連勝で力尽く。ちなみに次節の京都はカニトップ戦、またもや首位決戦である(笑)

「巷で噂のリーフダービー」
神岸"アルビレックス新潟"あかり 1−0 HMX-13"川崎フロンターレ"セリオ
あかり:高橋直樹(69分)
 某所を中心に話題騒然(なのか?)の川澄綾子vs根谷美智子のリーフダービーはお隣の幼なじみ料理少女に軍配が上った。一方の万能メイドロボは2大外国人が終盤に相次いで赤紙をゲット。不吉すぎる週末を過ごすことになった…。
↑ほとんど青田さんのパクリだな(汗)

「無敗継続中」
モンテディオ山形 3−0 水戸ホーリーホック
山形:大島秀夫(0分)、堀井岳也(10分)、佐藤悠介(76分)
 山の神はお怒りだ。絶好調にかっ飛ばしています、イケイケ柱谷兄ぃ!

「暗黒時代は続く」
ヴァンフォーレ甲府 1−3 大分トリニータ
甲府:太田圭輔(18分)
大分:吉田孝行(14分)、クビツァ(29分)、クビツァ(67分)
 マジで雪降る小瀬で行われたこの試合。いよいよ浦和民主主義人民共和国より贈与された巨柱クビツァが大爆発。いよいよ大分の本領発揮か?

「神撃カニトップ」
サガン鳥栖 1−4 ベガルタ仙台
鳥栖:矢部次郎(39分)
仙台:マルコス(43分)、マルコス(56分)、藤吉信次(75分)、藤吉信次(88分)
 下位チーム相手が続くとは言え快神撃を続けるカニトップ仙台。次はいよいよ京都との首位決戦だ!

「神話継続」
横浜FC 1−1 大宮アルディージャ
カルト:小野信義(44分)
大宮:バルデス(9分)
 京浜東北線に乗り込み意気揚揚とやってきた大宮リス軍であったが、またもやカルト教団総本部の魔力に取り込まれたらしい。私の記憶が確かならば、カルト教団は生誕以後これまで総本山不敗記録を更新中である。恐るべきは総本山の魔力か。

「この結果…」
 1億5本、持ち越し金多数。何故当たらん…(涙)


「忍び寄る陰謀」(01.03.29)
 この春から湘南地域へとその活動拠点を広げた我らがでじこ様でありますが、次なるの侵略地が漢の少年漫画誌週刊少年チャンピオンの読者コーナーである事が本日明らかになった。まさかチャンピオンででじこ様を目にする日が来ようとは…。サッカー、コミック誌と来ると、次に進出するのは…やっぱりここかな?ただここもドリームキャス子出したくらいだしなぁ…(汗)


「約1ヶ月ぶりのKYOKEN情報」(01.03.27)
 フットボールクラブKYOKEN京都はオフィシャルHPであるKYOKEN Directoryを2001年3月31日(土)午前0時に開設すると発表。にしても、UKドメインのオフィシャルとは・・・(汗)
↑フライング発表だったらしい。担当者に怒られたよ(汗)


「ヨコハマ騒乱」(01.03.26)
 去る3月20日、横濱國際の近くで行われた「猫耳娘教集会」こと「デ・ジ・キャラットコンサート in横浜アリーナ」において河野太郎(衆議院議員・湘南ベルマーレ会長)と愉快な仲間たち井手口純、川口卓哉、酒井良の3選手、さらにキングベル1世がピョコラ・アナローグV世様喧嘩を売るべく会う為に?登場。いい年して「にょ。」を連発する河野太郎氏(父親は外務大臣(更に元・総理大臣))はともかく(いいのか?)、我々を唖然とさせたのが爆発野郎酒井選手の受け答え。ここで再現してみよう・・・

でじこにょ。目からビーム撃つにょ。「酒井選手、でじこの印象は?」
信者の皆さんは敵に回さないに限る(汗)「かわいいにょ
実はデ・ジ・キャラット星の王女様にょ「今年の抱負は?」
ライバルはやっぱり船越さんだな(爆)「得点王を獲るにょ
・・・スゲぇよ、あんた一流だよ。この仏契(ぶっちぎり)っぷりにベルマーレサポは早くも発売される事が決定したらしいコンサートのDVDの購入を検討中だとか・・・。
PS.質問者がでじこなのか真田アサミ嬢なのかは定かではありませんが、大差ないであろうと思われます(汗)
PS2.「湘南の杜」FOOL様、ネタをパクっちゃいました(汗)ウチ的には捨てがたいんで(爆)


「ハンドやろ?君なぁ・・・」(01.03.26)
 多くは言わない、これを見てほしい。GKならともかくフィールドプレイヤーがこれじゃいかんやろ・・・。とりあえず5月3日の鳥取バードスタジアムでのKYOKEN戦が楽しみだ。


「復活の序曲」(01.03.25)
Jリーグ ディビジョン2 第3節 第2日
「勝ち点ほしひ・・・」
ベガルタ仙台 3−0 ヴァンフォーレ甲府
仙台:マルコス(13分)、マルコス(42分)、森勇介(54分)
 磐石の試合運びで前節の敗戦から蘇ったカニトップ。一方のはくばくは今季未だ勝ち点0。昨季の悪夢が蘇る…。

「全得点ゲットだぜ!」
大分トリニータ 3−1 横浜FC
大分:山根巌(60分)、吉田孝行(77分)、崔文植(89分)
横浜C:OG(22分・ゴルゴ中田十三)
 カルト教団十字軍がついに九州上陸。ノブリンの粋な計らいで祝儀代わりの1点を献上するも、自力を見せつけ圧勝。にしてもクビツァは爆発しませんねぇ。そろそろ船越使いません?


「本来の実力」(01.03.25)
フランス 5−0 日本
フランス:ジダン(10分・Pen)、アンリ(14分)、ビルトール(56分)、トレセゲ(62分)、トレセゲ(69分)
 いや〜やってくれましたね。だからそのメンバーじゃ駄目だって・・・。え?多く語らないねって?眠くてよく覚えて無いんすよ(笑)。しかもその後に会った七瀬が可愛くて可愛くて・・・(爆)


「混沌の世界へ」(01.03.24)
リーグ ディビジョン2 第3節 第1日
「密に無敗」
アルビレックス新潟 1−1 モンテディオ山形
新潟:氏原良二(85分)
山形:大島秀夫(39分)
 柱谷(兄)山形がちゃっかり無敗の座を死守。でも勝ち点は未だ5しかないのだが・・・。

「しっかり復調」
大宮アルディージャ 3−0 水戸ホーリーホック
大宮:原崎政人(26分)、原崎政人(75分)、バルデス(88分)
 前節まさかの敗戦で心配された大宮リスでしたが、しっかり復調しつつある模様。

「祝!開幕」
川崎フロンターレ 2−4 京都パープルサンガ
川崎:エメルソン(4分)、エメルソン(75分)
京都:野口祐司(55分)、黒部光昭(78分)、熱田眞(79分)、安光錬(84分)
 その筋の皆さん(笑)を大量に集めて行われた降格対決はエメの2発、そしてその直後に始まった京都の3連発で決着という豪快な試合で、選抜高校野球とパシフィックリーグの開幕を祝ったという(違うだろ…)。この結果、京都が2位に浮上。死んだ鳥は蘇ってしまうのか?

「祝!首位」
湘南ベルマーレ 1−0 サガン鳥栖
湘南:アングロ(97分)
 スコアレス・ドローの悪夢よぎる97分に試合を決めたのはコロンビア路線アングロの一撃。この結果、湘南初の開幕3連勝で首位に浮上。これも全てはでじこ様の力なのか。それはともかく次節では京都との首位決戦が待っている…。


「バリューセット春の新作」(01.03.22)
 雨のホーム開幕戦ながらもキング効果からか入場者数1万人を何とか突破したヴィッセル神戸。イチローの抜けた穴を戎と谷の人気(あるのか?)で乗り切ろうとするオリックスブルーウェーブ。この2チームが強力(?)タッグを結成。2,000円で両方の試合を見れる「W観戦デー」を開催するそうな。決行日は4月14日で、13時からグリーンスタジアム神戸でオリックスvsダイエー戦を観戦後、神戸ユニバー記念競技場へ移動し17時から行われる神戸vs札幌戦を観戦できるらしい。しかも用意されるチケットはGS神戸は内野自由席、ユニバはS自由で、更に飲み物券まで付くとの事(小中学生には応援グッズも!)。これは確かにお得です。詳しくは今週号のサッカーマガジンのP82を参照のこと。


「今週のサカマガコーナー」(01.03.22)
↑いつの間にこんなコーナーが・・・
 今週のサッカーマガジンの綴じ込みピンナップはファン=ベロン(アルゼンチン代表・ラツィオ)とゼロックス・スーパーカップ優勝時の清水エスパルス集合写真。今や清水といえば戸田和幸戸田和幸といえば清水!というくらい戸田和幸(では通称ノブナガ)に魅了されている筆者(爆)。真っ先に戸田に目が行くんですよ(笑)。で、これがまた凄い。ついついこんなキャプションまで入れちゃったよ(バカ)


「♪あ〜よかったな♪」(01.03.20)
2001年Jリーグ ディビジョン2 第2節 第2日
大宮アルディージャ 1−2 モンテディオ山形
大宮:小阪昭典(49分)
山形:堀井岳也(18分)、堀井岳也(69分)
 ヒロヒロ対象試合じゃなくて〜。そんなわけで、昇格候補のはずの大宮が早速コケ、柱谷お兄ちゃんが初勝利した模様。この結果、J2で開幕連勝中なのは富士通とでじこ・・・なんとなくヤな展開だな。


「死闘継続中」(01.03.17)
2001Jリーグ J1 1st stage第2節
「別人軍団が行く」
ヴィッセル神戸 2−0 FC東京
神戸:ドリキン土屋圭一(50分)、三浦KAZU良(67分)
King'sCup 3−0 神戸勝利
 シジクレイの超安定ぶりは当然としても"ハイボールの処理だけ得意"掛川、"彷徨える"松尾らがまるで別人のような大活躍をし、相性の良いFC東京を爆殺。それにしても、MVPはカズじゃないだろう。どう考えてもシジクレイか掛川誠のはずなのだが・・・。恒例のアルトバイエルン1年分を受け取りカズが嫌そうな顔をしたかどうかは、アウェーS自由からでは判別不能(昨年の某17番選手は受け取った際、あからさまに嫌そうな顔をしていた(笑))。
PS.ケリー、スゲェよ・・・。

「はりまや俺王祭り」
コンサドーレ札幌 2−1 柏レイソル
札幌:俺王ウィル様(25分)、俺王ウィル様(33分)
柏:黄善洪(89分)
King'sCup 4−1 札幌勝利
 開幕戦の長居にて"1アシスト・1ゴール・1黄紙"といろんな意味で完璧なJ1デビューを果たして、全国の俺フリークを感動させた俺王様。その勢いは南国土佐にやって来てもとどまる事を知らず、遂には優勝候補であるハズの柏レイソルまでも粉砕。しかもこの試合では黄紙贈呈ゼロという怪挙?を達成。"雨に強い俺王様"を満天下にアピールした。
 一方の柏はキタジが大ブレーキ・・・というより完全に不発。ちばぎんカップでも同じようなコンディションで不発だったような気がするんですが。

「210試合目の屈辱」
浦和レッドダイヤモンズ 2−2 セレッソ大阪
浦和:アドリアーノ(71分)、アドリアーノ(80分)
C大阪:大柴健二(6分)、大柴健二(46分)
 もう既に奇跡としか思えない大柴の2発で勝ちを確信したそえちゃんであったが、"ミスターレッズ"福田正博の投入を契機に流れが一変。アドリアーノ2連発という綾しい展開で延長突入。しかし、ここで決めきれないのが今の両チームと言う訳で、J昇格後210試合連続で唯一引き分けの無かったセレッソ大阪に初の引き分けを進呈。また、開幕戦は高校選抜に没収されていた大久保を後半途中から起用。当たり負けするところもあったが、なかなかのプレイを披露。さっそく黄紙も頂いたらしい(笑)

「さすらいのストライカー、再来!」
ジェフユナイテッド市原 1−2v 名古屋グランパスエイト
市原:菅野拓真(6分)
名古屋:ウリダ(89分)、森山泰行(97分)
 前半終了間際に武藤真一が黄紙合わせ技で退場となり有利に試合を進めていた名古屋だが、やはり攻めきれない。敗色濃厚となった89分ピクシーからのCKをウリダが押し込み延長突入。最後はピクシーのFKをヒクソン=グレイシーウェズレイが頭で合わせ、バーから跳ね返った所を帰ってきたさすらいのストライカー森山が押し込み終劇。市原ベルデニック監督は「ストイコビッチのCK、FK品評会だった。」とコメント。逆転敗北にやりきれないフロント陣は「武藤の退場は納得いかん!プンプン」とビデオと抗議文書を週明けにもJリーグに提出するとの事。ちなみに前節の吉田恵に続いて2試合連続の退場劇であった(共に黄紙合わせ技)、不遇なり市原。合掌。

「650万の男」
東京ヴェルディ1969 2v−1 鹿島アントラーズ
東京V:石塚啓次(78分)、米山篤志(106分)
鹿島:小笠原満男(26分)
 この試合、やけにハッスル(死語)していたのは"650万の男"武田修宏。契約延長目指してキレた動きを見せチャンスを演出。観戦していたフィリップ・トルシエに何を思ったか代表復帰をアピール(笑)。ちなみにもう一人の"特殊契約者"こと前園"半年契約"真聖(松木兄ぃより守備禁止指令中(笑))はベンチにすら入れなかった模様。合掌。

「レッドバロン・・・ファイヤー!!」
清水エスパルス 1−0 アビスパ福岡
清水:森岡隆三(73分)
 ピッコリ大魔術が日本平で炸裂。案の定、福岡のヒール魂により荒れまくる試合展開となった。まずは29分に福岡・中払大介が負傷退場。後を追うように沢登も前半終了を待たずに病院送り。最後は"漢"前田浩二の股間蹴りにキレたバロンがパンチ(空振り)を放ったところを太田主審にばっちり見られ一発退場。こりゃ試合に負けて勝負に勝つだな。今年も恐るべしはピッコリ大魔王・・・。

「惨殺劇は続く」
サンフレッチェ広島 1−4 ジュビロ磐田
広島:高橋泰(84分)
磐田:藤田俊哉(22分)、服部年宏(26分)、藤田俊哉(72分)、高原直泰(88分)
 磐田の虐殺劇はとどまる事を知らず、ヴァレリーサッカーが未だ定着していない広島も血祭りにあげる事に成功。何処まで続くのか・・・。

「万博狂乱」
ガンバ大阪 3−2 横浜Fマリノス
G大阪:遠藤保仁(60分)、ニーノ ブーレ(81分)、ニーノ ブーレ(83分)
横浜FM:石川直宏(44分)、オウンゴール(75分・柳本啓成)
King'sCup 3−2 スコア通りにG大阪勝ち
 都築龍太が一歩も動けなかった柳本の弾丸シュート(→自陣)で力潰えたと思われたガンバであったが、ブーレ奇跡の2連発でマリノスを沈める事に成功。全ては我等が死海文書の通りに・・・
(注:死海文書には横浜の降格が記されているという(笑))

J2 第2節 第1日
「おのれカニトップ!」
横浜FC 2v−1 ベガルタ仙台
横浜C:眞中幹夫(89分)、小野信義(117分)
仙台:中村伸(54分)
 カルト教団の総本山に進入したカニトップ軍であったが、信者の大魔術の前にまさかの敗戦。終了直前に追いつかれ、最後はGK高橋のキャッチミスを小野信義が叩き込むという幻のような展開でJ初勝利を献上してしまう。それにしても、仙台のこの負け方って市原と一緒やん(汗)

「敗因は奴にあり」
ヴァンフォーレ甲府 0−3 湘南ベルマーレ
湘南:栗原圭介(26分)、栗原圭介(49分)、鈴木良和(58分)
 巷でウワサの3人組フレイタス、ヴァギネル、デイリを早速投入した甲府。試合開始1分でフレイタスが黄紙を進呈されるなど"エメルソン級"であることをいかんなく発揮したが、まだまだチームにはとけこんでいないご様子。この試合にはスーパーサッカー唯一の良心にして"女神"白石美帆嬢と、"ホームゲームの疫病神"川淵椅子男が観戦に訪れたが、どちらが敗因かはここでは書くまい(笑)

「駆け抜ける演技賞」
京都パープルサンガ 1−0 アルビレックス新潟
京都:黒部光昭(67分)
 爆発の気配すら見えないFW陣に苛立ちを隠せないエンゲルス監督の黒部投入がズバリ的中。ヒロヒロ購入者の反感を買った"開幕戦引き分け対決"を制した。新潟は鳥栖戦で"演技賞もの(c)鳥栖特派員"のファールを誘ったリンドマールを76分に投入。が、77分に黄紙、88分には赤紙を進呈され疾風のように消えていった。なんて野郎だ!

「復活への序曲」
水戸ホーリーホック 1−2v 大分トリニータ
水戸:池田伸康(27分)
大分:スターレンス(89分)、竹村栄哉(100分)
 ここで負けるようなことがあればチームとして黄信号がつきかねない大分であったが、土壇場のところで踏ん張る。ここから立ち直れるか・・・意外と1周するぐらい、かかりそうな予感がしますが。また、期待の松橋章太もJデビュー。大久保に刺激されたのか知りませんが黄紙を早速ゲット(笑)

「眠れる勇者」
サガン鳥栖 0−1 川崎フロンターレ
川崎:箕輪義信(37分)
 両チーム注目の川崎・エメルソン、鳥栖・矢野マイケル(注目か?)は共に見せ場無し。さらに話題騒然のシュナイダー潤之介はベンチにすら入らず。お楽しみは次節以降に持ち越しとなった(笑)

「次で勝負じゃ!」
 この結果、今回のヒロヒロ配当金は以下の通り
1等:251万2227円(187口)
2等:1万9037円(9,700口)
3等:2320円(11万8,841口)
キャリーオーバーは無しでした。おにょれ、次回リベンジじゃ!


「今ごろ気付く、バカがいる・・・」(01.03.14)
 当サイト管理人マハー(24)が密かに第3回totoにおいて4等を引き当てていた事が、今朝明らかになった・・・って、今ごろ気付くなよオレ(笑)。案の定京都と新潟の引き分けを予想し切れなかったのですが、何よりの失態は浦和の勝ちにマーク(大爆笑)。Gontalloさん、こんなバカな私を許してください・・・(涙)


「デビュー戦、決行!」(01.03.13)
 J開幕を前にバトルを決行するべく挑発を繰り返していたマハーさんにいよいよ挑戦者が現れた!かくして、がるーささん(仮名)の「」と17日のFC東京戦を舞台に背景バトルでやりあう事に。デビュー戦に唯一の問題があるとすれば、筆者がFC東京も好きな事であろう(笑)


「姉さん、14日までです!」(01.03.13)
 W杯のチケット申し込み期限です。今日、郵便局を見て思い出しました。しかも申し込み用紙をまだ手に入れていない事にも・・・(大爆笑)


「何処の独逸だ!」(01.03.11)
2001Jリーグ J1 1st stage第1節・第2日
「暗黒鹿復活への序曲」
鹿島アントラーズ2−1サンフレッチェ広島
鹿島:鈴木隆行(46分)、小笠原満男(73分)
広島:トゥーリオ(16分)
 ゼロックススーパーカップで沈んだハズの鹿島が復活へ向け発進してしまった模様。前半10分、広島ヴァレリー監督はポポヴィッチに変えて新人トゥーリオを投入。6分後にはそのトゥーリオがこぼれ球が胸で押し込み広島先制。超攻撃型ヴァレリーサッカーが開花したと思われましたが、後半に入り調子に乗る鈴木&小笠原の2発の前に紫熊返り討ちに。

J2 第1節 第2日
「これにて壊滅」
サガン鳥栖1−1アルビレックス新潟
鳥栖:佐藤大実(63分)
新潟:黒崎久志(74分・Pen)
 今季ある意味注目の鳥栖。シュナイダー潤之介&矢野マイケルはどうなのか気になるところでしたが・・・。フタを開けてみればシュナイダーはベンチにすら入らず(マイケルは後半から出場)。試合のほうは後半74分、ゴール前で新潟リンドマールが演技賞モノのファール(鳥栖特派員・友人A氏談)でPKをゲット。これを旧式砲台・黒崎が確実に決め延長突入。そのまま終了というヒロヒロ参加者最悪の展開に・・・。

「この結果・・・」
 肝心のヒロヒロですが、1等当選は2口のみでいきなりの満額1億円。2等も103口で当選金額は81万2929円、3等は2082口で当選金額6万320円なり。・・・え?ワタシですか?ボロボロですよ、ええ。


「戦いの幕開く・・・」(01.03.10)
2001Jリーグ J1 1st stage第1節・第1日

「俺王祭り」
セレッソ大阪1−2コンサドーレ札幌
C大阪:尹晶煥(77分・Pen)
札幌:ウィル(42分)、播戸竜二(89分)
 J1の舞台に舞い戻ってきた札幌は期待通り播戸&俺王様ウィルの2TOP。対するC大阪は大柴&盛田というある意味凄い2TOP。発表時札幌ゴール裏で笑いがおこったのは秘密(笑)
 試合の方は俺王様のオンステージ。俺ドリブルに俺シュート、更に俺コーナーキックまで蹴る大活躍。しっかりJ1での初黄紙をゲットした後は42分に俺シュートで先制。後半に入りPKを決められるも後半終了直前、俺王様の俺ドリブルからの俺パスを播戸がブチ込み長居桜組・炎上。モリシは負傷交代するわ、大久保は没収されるわ、盧&田坂は間に合わないわと散々たる展開に、合掌。

「おにょれBS−i」
横浜Fマリノス0−1vヴィッセル神戸
神戸:布部陽功(92分)
 俊輔&松田&川口抜きで大分に惨敗した横浜FMでしたが、ほぼフルメンバーでも弱かった模様(笑)。この後、ワタシの未来予想図では連敗を続け降格の予定(汗)。King'sCupの結果も0−1で神戸勝利。それにしてもBS−i!

「誰やねん、あの金髪」
柏レイソル2−1清水エスパルス
柏:黄善洪(17分)、北嶋秀朗(56分)
清水:アレックス(35分)
 大野師匠か・・・、目立つなぁ。念願のリーグ制覇に向け、黄さん&キタジの競演もあり難敵清水を突破。それより心配なのは明甫兄さんの怪我の具合。大丈夫かいな・・・。清水は戸田!やるじゃん。ゼロックスの時もよかったけど・・・ねぇ。

「初開催闘強ダービー」
FC東京2v−1東京ヴェルディ1969
東京V:三浦淳宏(25分)
F東京:呂比須ワグナー(89分・Pen)、呂比須ワグナー(111分)
 前半当初、押していた筈の東京でしたが焼肉屋のFKがズバリヒットしてからは69ペースに。しかし出戻り菊地新吉が89分、都知事の突破を足首キャッチで止めて一発退場。ロペのPKが決まり延長突入。最後はケリーからロペと繋いでフィニッシュ。それにしてもケリー・・・恐ろしい奴が入りよった。次節の相手は・・・神戸やん(汗)。ちなみにKing'sCupの方はバナナキングのゴールが効いてドローに。

「やっぱり鉄板」
ジュビロ磐田4−1ジェフユナイテッド市原
磐田:奥大介(25分)、奥大介(31分・FK)、田中誠(77分)、西紀寛(89分)
市原:佐藤寿人(55分)
 大方の予想通りヒロヒロ鉄板マッチに。市原は集中砲火を浴びるわ、神戸からやって来た隠れカードキャプター吉田恵が黄紙2枚ゲットで退場するわと散々たる幕開け、合掌。

「一人に頼っては仕方ない」
名古屋グランパスエイト2−0浦和レッズ
名古屋:ウェズレイ(63分)、平岡直起(81分)
 一部で期待された浦和のブラジル路線でしたが、トゥット一人ではどうしようもなかった模様。瑞穂球で大暴れする浦和サポを尻目にグランパス君大喜び。

「吹田沈黙」
アビスパ福岡2−0ガンバ大阪
福岡:久永辰徳(15分)、久永辰徳(27分)
 遠藤加入により異様なる中盤を形成しているハズのG大阪であったが、"ハードパンチャー"久永の2発(共にロングスローから)の前にあえなく轟沈。この試合の途中経過が発表された際、長居中から溜め息がこぼれたという(笑)。King'sCupの結果も2−0で福岡勝利。

J2 第1節 第1日

「超J2級三老頭機能せず」
大分トリニータ1−2v大宮アルディージャ
大分:崔文植(52分)
大宮:バルデス(8分)、バルデス(91分)
 主力抜きの横浜FMを虐殺した大分、市原の唯一の希望である崔龍洙を暗殺した大宮。両者による昇格権争奪マッチ第1ラウンドは、外国人の出来が勝敗を分けた模様。生まれ変わったとしか思えないバルデスに対し、大分サイドのベルギー産郵便配達人・大韓民国産名司令塔・ポーランド産巨人兵の三老頭がうまく機能せず(大分特派員・友人A氏談)。

「冷や汗モノの勝利」
水戸ホーリーホック0−1vベガルタ仙台
仙台:マルコス(119分)
 ベガルタもだし、大半のヒロヒロ購入者もね。

「大和魂でもつらい」
川崎フロンターレ3−1ヴァンフォーレ甲府
川崎:エメルソン(16分)、エメルソン(60分)、ダニエル(72分)
甲府:松島仁(44分)
 巷でウワサのパルメライス製エメルソン級駆逐艦3機の配備は間に合わなかった甲府が"本家"エメルソンの前に轟沈。次節はいよいよ集客力が試されるホーム開催。

「デ・ジ・キャラット平塚競技場に降臨」
湘南ベルマーレ1−0横浜FC
湘南:坂本紘司(46分)
 平塚競技場にでじこが降臨した。練習着がどんな感じなのかはわかりませんが、KDDIと平塚競輪場の看板の間にでじこの看板が登場。綾しいにょ、綾しすぎるにょ。ちなみに湘南のTOPページにあるバナーと同じ柄にょ。
・・・追伸。画像発見、こいつはスゲェ。湘南の杜さんにダッシュして観戦記をチェキ!

「みんなで轟沈」
京都パープルサンガ2−2モンテディオ山形
京都:佐藤尽(37分)、朴智星(89分)
山形:渡辺卓(7分)、大島秀夫(83分)
 あ〜あ、やっちゃったよ。初体験の山形念仏に惑わされたのか?サンガが冥界に迷い込む。この結果によりヒロヒロ参加大多数の皆さんの敗北がケッテー!・・・ワタシもですよ(涙)


「大いなる実験劇場」(01.03.09)
 日本サッカー協会は第3回日本フットボールリーグ(JFL)について、90分で決着がつかなかった場合の延長戦を行わないと発表。これが成功すればJリーグへの適用も視野に入れている模様。また、これまで前期・後期の上位3チームに与えられていた強化資金を1試合ごとに支給するとのこと。ちなみにホーム勝ち15万円、アウェイ勝ち10万円らしい。


「開幕戦観戦日程」(01.03.08)
 14:00〜 セレッソ大阪vsコンサドーレ札幌(生観戦・札幌ゴール裏にて観戦予定)
 17:00〜 FC東京vs東京ヴェルディ1969(BS-1にてテレビ観戦)
 19:00〜 柏レイソルvs清水エスパルス(BS-1にてテレビ観戦)
・・・いかん、神戸戦の観戦予定がないやん(涙)長居が延長に入らなかったら後半からは見れるんだけどな。長居→自宅は1時間はかかるし。そんなわけで速報を送ってくださる方を募集します。そんな奇特な方はこちらにお願いします。あと、長居の速報希望の方も連絡ください。俺王重視バージョンでお送りします(爆)


「流行りモノには飛びつこう」(01.03.08)
 いよいよ第3回の発売は明日までですよっ!<ヒロヒロ。で、皆さんやっているのでウチもやってみましょう、予想って奴を。ヒロヒロファイトッ!レディーゴーッ!!


「応援要請」(01.03.08)
 開幕戦、横浜サイドがバトル道場やってます。神戸、バカ負け中・・・大ピンチです。助けてもいいと思う方はこちらからどうぞ。


「待たされたな!」(01.03.08)
 第3回日本フットボールリーグ(JFL)の日程がようやく公開された。これで遠征予定も作成する事ができます。とりあえずKYOKEN絡みのみKYOKEN2001にアップ。


「悪巧みは察知されていた!」(01.03.08)
 実は今季のJFLでは「ソニー仙台戦を仙台スタジアムで見て、前の日はベガルタ仙台の試合も見て、カニトップのCMも見て、杜の都・仙台の夜を楽しもうツアー」を計画していたのですが、福島あづま開催という裏技の前に早くも事前消滅(涙)


「ワタシにはこう見えた」(01.03.07)
 ゼロックスの広告。大明神先生のポーズに「命」説もあるようですが、私にはこうにしか見えない。だからどうしたと言われても困るのですが・・・。


「離れ技にも程がある」(01.03.07)
 昨年のホーム開幕戦では春一番を招聘しての「ダァーッ!」をかましたFC東京。今年は何をしでかすのか一部で期待されたが、今年は三杉淳選手の招聘と言う離れ技を見せ付けた。登場方法はこちらを見ていただきたいのですが・・・。こんなチームをホーム開幕戦で迎え撃つ神戸・・・どうするよ。


「K−1GP開幕戦in高知」(01.03.05)
 で、そのちばぎんカップにおいて新必殺技「見えないフック」を編み出した洪明甫兄さんでありますが、その前日。御殿場において強力なライバルが覚醒した。彼の名は、言わずもがなの"俺王"ウィル様。非公開で行われたカルト教団との練習試合(45分3本勝負)の2本目37分。相手DFのプレイに切れられた俺王様は顔面に向け豪腕一撃!し、赤紙を進呈された。収まらない俺王様は更に相手DF(同一人物かは不明)にツバを吐きかけるなど、この所抑えられていた"俺王らしさ"大爆発。試合後、岡ちゃんにキツ〜イお叱りを受けられた俺王様ですが、この程度で収まるわけないでしょう。高知で行われるK−1グランプリ開幕戦(対戦相手は当然明甫兄さん)に向けて調子を上げてくることは必至。この一件により、悩み続けていたマハーさんの開幕場所が決定。当然、長居陸上競技場です。俺王様J1初お披露目を札幌ゴール裏からこの目に焼き付ける所存であります。
 そういうことになると、更に大変なのがこちら。開幕ではゼロックスで復活した清水、第2戦では覚醒した俺王様といきなり山場を迎えることになりそうです。優勝への道のりはかくも険しいものなのでしょうか?
ハゲ言った!あいつハゲ言った!ワタシ日本語わかるね!(筆者持ちネタ)(カルト教団DFを前に)「なに、ウィルに顔面を殴られただと?俺のようにトレーニングしないからだ。」


「恒例・ちばぎんカップ」(01.03.04)
プレシーズンマッチ・ちばぎんカップ
市原臨海競技場
Jの頂点を目指す柏レイソル1−0Jの下方をまっしぐらに目指すジェフユナイテッド市原
得点者:今年も大活躍の洪明甫兄さん(54分)
強風&雨の悪天候の中、明甫兄さんの一撃で市原を沈めた模様。この試合を前に、マハーさんは凄いところにいざなわれていた・・・


「裏ちばぎんカップ」(01.03.04)
ダメ人間的プレシーズンマッチ
椎名翼姫受オンリーイベント・クラクションハニー
大阪府島本町ふれあいセンター内ケリヤホール
参戦者:島本町特派員&友人G氏(仮名)
とある人物の依頼と個人的趣向によりやってきた天王山の合戦でおなじみの島本町。今日のイベントは、要するに笛の翼姫の受けオンリーイベント。参加サークルは大体15ぐらいの小規模イベントだったのです・・・が、それより問題なのが来場者40数人のうち男がワタシとG氏(仮名)のみという惨劇。確かにスタッフさんに1人いたのですが、途中で消えてるし(笑)。本を買おうとすると「あの〜、危ないですよ。」と静止されるし(汗)、それに対して「あっ、慣れてますし。結構好きかも。」といって、逆にサークルさんを引かせてみたり(爆)と暴走王ぶりをいかんなく発揮。とりあえず写真を数枚UPしときます。詳細なレポートはまた後日・・・。
追伸。レポート完成したね。ここから飛ぶといいね。


「隠し試合」(01.03.04)
練習試合(非公開)
大阪府高槻市・萩谷総合運動公園グラウンド
ガンバ大阪1−0ヴィッセル神戸
得点者:Jビレッジ強制送還男・小島宏美(34分)
非公開で行われた練習試合で代表合宿から強制送還された小島のごっつぁんゴールの前に撃沈。


「夢を託す男」(01.03.03)
ついに全国発売となったヒロヒロことサッカーくじ・toto。発売早々「ウケ狙い」の名のもとに大阪は難波にある「toto plaza osaka」へ向かったマハーさんを待ち受けていたのは数少ないサッカーファンとそれより多い報道陣であった(笑)。11時のOPENと同時に場内に入り、早速購入したわけなのですが、購入時に何故か報道関係に写真を撮られていた。そして、日本橋を徘徊し帰宅後、しばらくしてワタシの携帯に1本の電話が・・・、彼は言う「朝日新聞の夕刊に写ってるで。」と。「へ?」などと思いつつその他の友人に確認・・・間違いないらしい(笑)。とりあえず、本人と言う事で新聞を確保。無謀にもここで公開(爆)。でも、これで運を使い切って総ハズレだったら泣きますよ・・・。
PS.放置にも何枚か撮られました。もしかすると明朝も笑い話が発生するかもしれません・・・。残念、朝日以外には載らなかったよ・・・


「もう一つ、公開」(01.03.03)
そして「妹道」でネタにしていた紙袋もUP。有明帰りなら我慢するんだけどな(笑)


「虐殺劇」(01.03.03)
ゼロックススーパーカップ
国立霞ヶ丘陸上競技場
雪辱に燃えるパルちゃん3−0二千年三冠王者鹿嶋
得点者:沢登(17分)、アレックス(58分・PK)、もはや別人バロンドール(60分)
俺的MVP:ボランチに入っていたA級戦犯・戸田和幸
TV実況:ゴルゴル船越
正月早々血祭りにされたパルちゃんが鹿へのリベンジばかりか虐殺に成功。沢登、アレックスに続き市原時代と人が変わったとしか思えないバロンが、らしからぬ華麗なヘッドで3点目をゲットし、鹿を血祭りにあげる事に成功。これにより清水の連敗は止まったものの、逆に不安にかられることになったのは開幕戦で戦うここ。負けるようなことがあればワタシもヒロヒロで負け確定です(笑)


「今がその時だ!」(01.03.01)
神戸は1日、今年のキャッチフレーズを発表。キャッチフレーズは「Time is now!!〜勝利への情熱が加速する〜」。発案者の川勝塾長は「今やらなければという意味で考えるとNow is the timeだが、今を強調したくてあえてTime is nowにした」と気持ちを込めたという。はてさて定着するのかどうか・・・。


「やっちゃった!やっちゃった!!やっちゃった〜」(01.03.01)
とりあえず妹系ダメ人間サイトを名乗る以上、このネタを避けて通るわけには行きません。湘南ベルマーレは28日公式戦用プラクティスシャツスポンサーが株式会社ブロッコリーに決定したと発表した。ここはやはり「背中にでじこ」とか「応援歌は『Welcome!』」とか、キャンペーンコピーが「スタジアムで待ってるにょ。」になるとか「夢−DREAM−」は広がるばかり(笑)でも、肝心のマハーさんはうさだの方が好きらしく・・・(爆)


「何を企む・・・」(01.03.01)
谷池に続いて大島も大塚製薬へのレンタル移籍がケッテー!こちらは2001年7月31日までの短期貸し出しなのだが・・・、何を企む大塚製薬。デンソーの弱体化が進んだ今年のJFL、ホンダFCの対抗馬は大塚と見て間違えなかろう・・・各地で阿波踊りの乱舞が見られることであろう、いと恐ろしや。