
【Return】
「待望の日」(01.04.29)
第3回日本フットボールリーグ(JFL) 第5節 最終日
愛媛FC 1−2 FC KYOKEN京都
愛媛:伊藤伸一(36分)
FCKK:西條公基(60分)、小谷野徹(80分)
戸田ノブナガを観に長居に行くはずが、気がつけば松山に来ていた筆者。先制され、このままズルズル行くかと思われたのですが…。嬉しい誤算というか、相手の守備のまずさにも助かって今季初勝利を無事ゲット。次は鳥取戦だコノヤロー!(強気)
<その他の結果>
ホンダFC 3−1 静岡産業大学
ホンダ:新田純也(2分)、古橋達弥(79分)、北勇介(89分)
静産大:野嶋良(75分)
アルエット熊本 2−1 ソニー仙台
熊本:相良利朗(41分)、植木亨(71分)
ソ仙台:田端秀規(22分)
ジヤトコ・トランステクノロジー 4−0 SC鳥取
ジヤトコ:太田貴光(8分)、新村泰彦(39分)、平塚次郎(62分)、新村泰彦(82分)
国士舘大学 2−2 栃木SC
国士大:冨山卓也(55分)、植田洋平(84分)
栃木:只木章広(5分)、伊奈川正通(22分)
アローズ北陸 4−1 デンソー
アローズ:川上秀治(32分)、油谷秀隆(38分)、浅島孝之(41分)、前田孝(80分)
デンソー:高山英樹(71分)
横河FC 2−1 YKK
横河:池上寿之(48分)、平井知之(56分)
YKK:長谷川満(82分)
「未勝利消滅」(01.04.29)
2001 Jリーグ ディビジョン1 第6節
「日立柏の惨劇」
柏レイソル 5−1 ヴィッセル神戸
柏:柳想鉄(57分)、北嶋秀朗(71分)、北嶋秀朗(72分)、北嶋秀朗(79分)、田ノ上信也(89分)
神戸:和多田充寿(66分)
…。沈黙を守っていたキタジ、遂に復活!あっという間にハットトリックを達成した…って、何も神戸戦でやらんでも(涙)。それにしても、キタジはええ笑顔しとった。ふんっ!
この結果、バウル萌え隊がどうなったかって?知らんぞ。
「一撃必殺」
アビスパ福岡 1−0 稲城ヴェルディ1969
福岡:山下芳輝(11分)
復帰後絶好調の山下の一撃で福岡勝利。次の神戸戦に弾みを…つけなくていいぞぉ(汗)
「一撃必殺・2」
コンサドーレ札幌 1−0 ガンバ大阪
札幌:播戸竜二(4分)
CKからのこぼれ球を野々村が上げてバンバンのダイレクトボレーでぶち込み、2位浮上&函館初勝利。
「止まらぬ爆走」
ジュビロ磐田 3−0 名古屋グランパスエイト
磐田:高原直泰(65分)、中山雅史(74分)、高原直泰(88分)
スペイン帰りの疲れも知らずに、ジュビロの爆走は続く。ま、このまま走ってくれればユニバで優勝することも無いだろうしな(笑)
「蘇る犬。」
FC東京 0−3 ジェフユナイテッド市原
市原:大柴克友(4分)、長谷部茂利(42分)、大柴克友(46分)
絶不調の東京。遂に降格戦線に名乗り(汗)
「岡山爆発!?」
セレッソ大阪 2−1 清水エスパルス
C大阪:岡山一成(4分)、岡山一成(69分)
清水:沢登正朗(60分)
モリシ復帰に沸く長居であったが、世にも珍しい岡山の爆発があった模様。
「赤赤赤」
鹿島アントラーズ 2−1 浦和レッドダイヤモンズ
鹿島:へにゃぎさわあちゅし(26分)、へにゃぎさわあちゅし(86分)
浦和:阿部敏之(89分)
「降格圏内突入」
横濱Fマリノス 2−1 サンフレッチェ広島
横濱:城彰二(22分)、田原豊(82分)
広島:藤本主税(38分)
「天かける迷惑〜中村洋仁〜」(01.04.28)
2001 Jリーグ ディビジョン2 第8節
湘南ベルマーレwithデ・ジ・キャラット 2−3 ベガルタ仙台
でじこ:栗原圭介(32分)、栗原圭介(89分)
ベ仙台:財前宣之(1分)、マルコス(7分)、藤吉信次(13分)
川崎フロンターレ 1−2 大分トリニータ
川崎:エメルソン(12分)
大分:クビツァ(3分)、クビツァ(37分)
アルビレックス新潟 2−2 大宮アルディージャ
新潟:黒崎久志(53分・Pen)、黒崎久志(88分)
大宮:バルデス(35分)、バルデス(56分)
京都パープルサンガ 1−1 水戸ホーリーホック
京都:黒部光昭(27分)
水戸:大橋正博(2分)
モンテディオ山形 1−0 ヴァンフォーレ甲府
山形:堀井岳也(26分)
サガン鳥栖 0−1 横濱カルト教団
カルト:小野信義(45分)
水戸の中村洋仁が延長後半11分に登場その2分後、反スポーツ行為で黄紙をゲット。更にラフプレイで黄紙を追加し赤紙退場という素敵ぶりを披露。既に前半18分に木澤が一発退場していた為、ラスト2分を9人で戦うことに(笑)
第3回日本フットボールリーグ(JFL) 第5節
大塚製薬 0−1 佐川急便SC
佐川:山本正男(64分)
まだまだ続く飛脚旋風(というより当然の結果)。連休最終日には遂にKYOKEN戦が・・・(汗)
「む・・・無念」(01.04.26)
あくまで親善試合
お気軽無敵艦隊 1−0 侍抜きの東方足軽部隊
無敵艦隊:バラハ(47分)
昨日の筆者は、侍・戸田ノブナガの勇姿を目撃するべく「今日は21時に寝て、4時に起きるにょ。1時45分からのシスタープリンセスはスペイン戦の後に観るにょ」と目論んでいたのですが・・・仕事が終わり、家に着いたのは日も変わった午前0時30分(涙)。この時点で完全生観戦を断念し、後半からでも観ようと思い出す。しかし、気が付けば2時15分。おいおい、シスプリ最後まで観ちゃったよ(汗)。そして翌朝、NHKニュースで試合を見る・・・え?稲本スタメン!?どこやねん!戸田はどこやねん!スタメン確定って言ってたやん!・・・急性腸炎で欠場など思いもよらない筆者であった(涙)
戸田ぁ!その無念は29日に長居で晴らせぇ!
清水ゴール裏で待ってるぞぉ〜!
・・・って行くんかい、筆者(汗)
PS.キリンビバレッジの日本代表公式飲料「侍」は結構イケます。ま、筆者的最強スポーツ飲料「Jウォーター」には及びませんが・・・。
「最後の言い訳(いや、別に終わるわけでは無いですが)」(01.04.25)
4月に入ってからの長期に渡る更新停滞に色々とご心配をおかけしました(とは言え実際に励ましメール等は1通も届いていなかったのですが(汗))。で、この間に何をしていたのか言いますとぉ
1.山場を乗り切ったはずなのに、全然暇にならない仕事(ありがたいことですが)
2.職場やその他諸々の飲み会ラッシュ(楽しいことです)
3.思いっきり不安定になり、HPビルダーも落ちまくるノートPCのOSを2000Proに移行(メールデータで大混乱)
4.サクラ大戦3〜巴里は燃えているか〜(グリシーヌ様萌え)
てな感じですね(4.は何でしょうか?(冷汗))。そんなわけで、KYOKEN開幕戦(in多摩市陸)に風邪引きの体をおして参戦して以来、各種体調不良に苦しみつづけていたわけですが、こちらの方からもなんとか復活。今日からガンガン更新するぞ〜…多分ね(汗)
「改造その1」(01.04.25)
というわけで、更新その1はリンクを切っていたダメの花道の復活。各種テキストの掲載所として再スタートします。今回はJFL開幕戦のレポートもUPしましたよ〜。
「こいつはデケェぜ!」(01.04.25)
見事なまでに更新が停止していた間に、某友人氏(KYOKEN&神戸サポ)が何を思ったかビックグランパス君を購入。写真を提供して頂いたのだが、確かにデカイ!これには流石にびっくりだ(ビックラだけにな(核爆))。…にしても、周りにある物は一体何かね?狙っているとしか思えんのだが…(汗)

注:筆者の部屋ではないぞ…、ほんとにな。
「香川の秘境」(01.04.25)
先週遠征してきた丸亀ですが、そのすぐ南にある観音寺町のローソン前でBOW的な看板を目撃しました。

・・・絶句。とりあえず綾し過ぎです。「原宿・善通寺」・・・?トレイに乗っている謎の物体。ホットドック?それともトースト?よくわかりません。更にコーヒーとカレーライス(だよな?)は理解できますが、何故に餃子?餃子ですよね、どうみても。餃子の置いてある喫茶店・・・気になるなぁ。宇都宮にも無いだろうな、多分。
ちなみに、写真こそ撮り逃したもののデッサンの崩れまくったウルトラマンゼアス・・・らしきイラスト(スペシウム光線を撃つ手が逆(笑))など、素敵ポイントが続出。いや〜流石は中濃地域、侮りがたし・・・!
「♪消える15万〜
追いかけて追いかけて〜♪・・・(泣)」(01.04.21〜22)
2001 第3回日本フットボールリーグ(JFL) 前期 第4節 第2日
FC KYOKEN京都 2−2 ジヤトコ・トランステクノロジー
FCKK:オウンゴール(21分)、西條公基(79分)
ジヤトコ:河合崇泰(39分)、太田貴光(89分)
強風吹き荒ぶ太陽が丘で行われた因縁のジヤトコ戦。昨年は1−4、0−4とやりたい放題された相手!負けるわけにはいきません。そんな会場に、筆者が到着したのは選手入場とほぼ同時刻。いきなり遅刻かい(汗)そして聞こえてくる念仏・・・。KYOKEN応援席にも感染者が続々登場(笑)さぁ、みなさんご一緒に。お〜れおお〜(ダダンダダダダ)
前半15分ごろ、コーナーキックのチャンス。いつものように「KYOKENゲットゴール」コール(狙い撃ち)を高らかに歌い上げた直後、サポ軍団は突如ゲートの外から観戦している方々に向けて一発・・・
タダ観はよくない!(ドドンドドンドン)
タダ観はよくない!(ドドンドドンドン)
確かにタダ観可能な太陽が丘。この日の入場者数は302人、推定タダ観は30人以上(笑)。頼むッ!入ってくれ!1,000円じゃないか、よろしく。
続いてゴールほぼ正面からのFKを得たKYOKEN。MF藤原敬二のキックはジヤトコGK"まも〜れ"大石尚哉の指先に当たってゴールラインを割る・・・しかし、主審の指示はゴールキック・・・?待てぇい!コース変わってたやん!このジャッジに・・・
4級審判!(ドドンドドンドン)
4級審判!(ドドンドドンドン)
さすがに途中で止める(汗)。この直後、GK石原壮介の超ロングフィードが、相手DFに当たり、更に浮き上がったボールは前に出ていた大石の頭上を越えてそのままゴールイン(大爆笑)なにわともあれ先取点だ。
終了前にサイドから完全に崩され同点に追いつかれ、前半終了(あかんやん)。ハーフタイムには明石のうなぎ氏がKYOKENサイドに登場、また来てくださいね、西京極なら近いんで(汗)
後半?思い出したくもないぞ。なんでスローインのポイントが15メートルもズレるねん。そこから失点してしまったじゃないか。おかしいにもほどがあるぞ。おにょれ4級審判めが!
かくしてKYOKENは14万9950円((c)みやびじょんスタッフ氏)をほぼ手中に収めつつも手放すことに・・・。GWは愛媛→鳥取の裏天王山アウェー2連戦。つらい、行けないのが辛い・・・。
<その他の試合>
アルエット熊本 1−2 愛媛FC
熊本:藤田(24分)
愛媛:友近(40分)、石本(89分)
デンソー 1−1 国士舘大学
デンソー:浦島(89分)
国士舘:白尾(67分)
栃木SC 1−2 ホンダFC
栃木:松本(22分)
ホンダ:森(50分)、古橋(80分)
横河FC 2−0 静岡産業大学
横河:上田(22分)、登内(89分)
YKK 1−1 ソニー仙台FC
YKK:長谷川(38分)
ソ仙台:田端(53分)
SC鳥取 0−5 大塚製薬
大塚:林(34分)、大島(44分)、林(48分)、片岡功二(58分)、岡本"小太郎"(76分)
2001 第3回日本フットボールリーグ(JFL) 前期 第4節 第1日
佐川急便SC 3−0 アローズ北陸
佐川:山本(5分)、山本(21分)、米山(55分)
「ヒロヒロと無関係で平和なJ2」(01.04.21〜22)
Jリーグ ディビジョン2 第7節 第2日
「横綱相撲」
ベガルタ仙台 4−2 川崎フロンターレ
ベ仙台:マルコス(22分)、財前宣之(30分)、岩本輝雄(83分)、大友慧(89分)
川崎:リカルジーにょ(49分)、エメルソン(66分)
Jリーグ ディビジョン2 第7節 第1日
「火事場のにょ力」
湘南でじこ 3v−2 "本家"山形念仏
にょ:ガビリア(70分)、ガビリア(82分)、栗原圭介(93分)
念仏:鷲田雅一(56分)、オウンゴール(65分)
「本領発揮」
大分トリニータ 0−2 アルビレックス新潟
新潟:氏原良二(35分)、深澤仁博(88分)
「未勝利戦第2ラウンド」
水戸ホーリーホック 3−3 サガン鳥栖
水戸:大橋正博(52分)、大橋正博(87分)、河村優(89分)
鳥栖:東幸一(14分)、有村光史(42分)、佐藤陽彦(61分)
「雨中の決斗」
大宮アルディージャ 0−2 京都パープルサンガ
京都:安孝錬(31分)、黒部光昭(51分)
「不敗記録・26」
横濱カルト教団 2−1 ヴァンフォーレ甲府
カルト:北村知隆(85分)、田島宏晃(87分)
甲府:デイリ(78分)
「本領発揮」。これは実際に今年の大分見た人間にしかわかるまい。あのままじゃぁダメだな。一方、横濱カルト教団の三ツ沢総本山不敗神話は26に更新。そんなカルトに当然のように襲い掛かる悪夢の数々(笑)。そんな中迎えるのは5月3日の京都戦(in総本山)…。今、我々は神話の終焉を目撃する!…(でも正直な話、引き分けで終わって神話継続しそうな気もするんですが(汗))
「沢口靖子を目指して!」(01.04.18)
2001 Jリーグ ヤマザキナビスコカップ
1回戦・第2局
ヴィッセル神戸 4−0 サガン鳥栖
神戸:布部陽功(69分)、シジクレイ(75分)、三浦和良(84分)、森一紘(89分)
トータルスコア7−1。神戸が2回戦進出
柏レイソルwithレイ君 0−0 湘南ベルマーレwithデ・ジ・キャラット
トータルスコア1−0。柏が2回戦進出
セレッソ長居 1−2 ジュビロ磐田
長居:真中(89分)
磐田:ジヴコヴィッチ(87分)、中山"隊長"雅史(89分)
トータルスコア4−3。磐田が2回戦進出
ガンバ吹田 2−0 京都パープルサンガ
吹田:松波正信(41分)、ビタウ(68分)
トータルスコア4−0。吹田が2回戦進出
浦和レッドダイヤモンズ 3−0 モンテディオ山形
浦和:トゥット(15分)、ドニゼッチ(70分)、トゥット(86分)
トータルスコア3−2。浦和が2回戦進出
サンフレッチェ広島 2−0 アルビレックス新潟
広島:高橋(11分)、久保竜彦(26分)
トータルスコア4−0。広島が2回戦進出
ヴァンフォーレ甲府 0−1 FC東京
東京:呂比須ワグナー(58分)
トータルスコア6−0。東京が2回戦進出
コンサドーレ札幌 2−1 大分トリニータ
札幌:"俺王"ウィル様(15分)、"俺王"ウィル様(43分)
大分:佐藤一(33分)
トータルスコア3−2。大分が2回戦進出
ジェフユナイテッド市原 1−0 大宮アルディージャ
市原:ミリノビッチ(56分)
トータルスコア2−1。市原が2回戦進出
アビスパ福岡 2−2 ベガルタ仙台
福岡:ヴィラジョンガ(74分)、三好(89分)
仙台:岩本輝雄(25分)、蓮見(74分)
トータルスコア4−3。福岡が2回戦進出
横濱Fマリノス 3−1 水戸ホーリーホック
横濱:波戸康弘(1分)、中村俊輔(67分)、城彰二(89分)
トータルスコア4−0で横濱が2回戦進出
稲城ヴェルディ1969 0−2 横濱カルト教団 三羽烏
カルト:横山(36分)、佐藤(76分)
トータルスコア3−1。カルト教団が2回戦進出
「この結果」
2回戦の組み合わせはこ〜んな感じで。
鹿島アントラーズ vs 柏レイソル
浦和レッドダイヤモンズ vs ガンバ吹田
清水エスパルス vs ジェフユナイテッド市原
大分トリニータ vs ジュビロ磐田
川崎フロンターレ vs 横濱カルト教団
横濱Fマリノス vs アビスパ福岡
名古屋グランパスエイト vs ヴィッセル神戸
FC東京 vs サンフレッチェ広島
「喰い足りん!」(01.04.15)
2001 第3回日本フットボールリーグ(JFL) 第3節 第2日
「まだまだ喰い足りねぇなぁ。」
大塚製薬 1−1 FC KYOKEN 京都
FCKK:西條公基(47分)
大塚:片岡功二(82分)
そんな訳で、行ってきました大塚製薬戦in丸亀讃岐うまいもん紀行。朝9時の宮武(琴平町)より開始!「あつあつ」にゲソ天、うまい!うますぎる!続いてお馴染みの「秘境」である谷川(琴南町)!しょうゆうどん!うまい!もう一杯いけそうだ←落ち着けって(汗)。続いては「シュチエーションの妙」池内(綾上町)。製麺所、裏には鯉の泳ぐ池、ラーメン鉢で食すしょうゆうどん・・・濃密である。とどめは「満濃うどんトライアングル」の老舗である長田(満濃町)。釜揚げを葱と生姜をたっぷり入れただしで、一気に食す。美味。お姉ちゃんもかわいい(汗)。
・・・ゑ、試合ですか?凄かったですよぉ、西條さんのダイレクトボレー!ゴールに突き刺さった後にキーパーが反応してましたから。しかし、よくまぁ、引き分けに持ち込めましたよ。次節は「宿敵」ジヤトコTT!そして会場は太陽が丘!負けへんで!!
試合後は「香川の伝統」一鶴によって帰りましたとさ。あの鳥はうますぎる!関西進出切望。出来れば車を使わずにいける所に(笑)。ビールを飲めないのは辛すぎる(汗)
「ケータロ、スルリと抜け出す3連勝。」
ホンダFC 2−0 デンソー
ホンダ:新田純也(55分)、古橋(75分)
ソニー仙台FC 0−1 静岡産業大学
静産大:中村(58分)
アローズ北陸 4−0 SC鳥取
北陸:浅島(3分)、油谷(36分)、池田(40分)、池田(46分)
アルエット熊本 0−3 YKK
YKK:坪田(22分)、大西(63分)、長谷川満(83分)
愛媛FC 2−3 ジヤトコ・トランステクノロジー
愛媛:兵藤(11分)、伊藤(51分)
ジヤトコ:河合崇泰(15分)、新村泰彦(73分)、新村泰彦(80分)
大体、ケータロってドコやねん!・・・YKKなんですけど(汗)
「嵐の素顔」(01.04.14)
2001 Jリーグ ディビジョン1 第4節
「和解。」
ヴィッセル神戸 0−0 コンサドーレ札幌
出発前「18時頃から雨。雹の可能性もあり。」という、かなりイヤな天気予報を耳にしながらユニバに到着した筆者。いつものようにS自由のチケットを購入しようとしたのだが・・・売り切れらしい(汗)。例のオリックス戦との「W観戦デー」が原因の模様。そんなわけで、A自由・ホームゴール裏へ向かい、電光掲示板下に陣取り、吉村Tシャツを瞬着。
今回も安定しまくる神戸DF陣。ジジが所々ミスキックを繰り出すも、サントスが見事にカバー。松尾&鈴木も恐怖の札幌2TOPである俺王様&バンバンを押さえ込む。気になる男モッティーも、一人大奮闘。エリア内で俺王様を止めた時は感動したね。好感度急上昇中(ちゃらちゃらり〜)。問題はFW陣だ。確かに清水戦で1本だったシュート数が24倍に増えたのは許そう。しかし、それが1つも入らなければ意味が無いではないか。特にカズ!今ならトルトルがコーチ要請をする意味がよくわかるぞ!あと、ダニエル!君は意味も無く持ちすぎ。速攻の時に君で流れが止まるのだ(汗)。本日から君の名前は駄弐ヱ瑠だ、精進せいよ(味皇調)。
後半終了直前。大雨&突風が吹き荒れるユニバ。袋が!フラッグが!板が!次々と飛んでいく…。そんな中、「あっらしをっ おっこして すっべてを こっわすの」と振り付きで嵐の素顔/工藤静香を歌いだす筆者。綾しさ炸裂もいい所であろう(汗)。このネタに引いたのか、延長突入後は嵐も止みましたとさ(笑)。久々に鉄腕ワタダも森クンも見れたし、とりあえずは満足。にしても1点が遠いな・・・。帰ってサクラ3の続きでもしますか(爆)
「沈黙。」
稲城ヴェルディ1969 1−0 柏レイソル
稲城:西田吉洋(79分)
う〜ん、一体どうしたのだ?まだ試合を見ていないのでなんとも言えないが、酷かったのか?←スカパーにて観戦。確かに(汗)
「泥沼。」
横濱・Fマリノス 0−2 ジェフユナイテッド市原
市原:阿部勇樹(41分)、吉田恵(71分)
「神撃。」
ガンバ吹田 0−1v 清水エスパルス
清水:"マッハ"バロン(119分)
「復刻。」
サンフレッチェ広島 2−3 アビスパ福岡
広島:久保竜彦(48分)、久保竜彦(76分)
福岡:ビスコンティ(36分)、山下芳輝(66分)、山下芳輝(75分)
「洗礼。」
ジュビロ磐田 3−2 セレッソ長居
磐田:名波浩(47分)、中山"隊長"雅史(54分)、高原"二等兵"直泰(89分)
長居:大久保嘉人(8分)、西谷正也(39分)
「絶望。」
名古屋グランパスエイト 2v−1 鹿島アントラーズ
名古屋:ウェズレイ(59分)、森山"ゴリ"泰行(119分)
鹿島:秋田"ヒットマン"豊(1分)
「包囲。」
浦和レッドダイヤモンズ 1−3 FC東京
浦和:アドリアーノ(44分)→看板越えで退場
東京:呂比須ワグナー(47分)、ケリー(52分)、戸田光洋(87分)
Jリーグ ディビジョン2 第6節 第2日
「にょ。の覇道」
川崎フロンターレ 1−2 湘南ベルマーレwithデ・ジ・キャラット
川崎:エメルソン(47分)
湘南:パラシオス(3分)、栗原圭介(32分)
開始直後の川崎ゴールに突き刺さったのはパラシオスの驚愕FK。更にサイドをエグられもう1点。やはり、守備に問題アリアリだったな。
「愛の御旗のもとに」
アルビレックス新潟 0−1v ベガルタ仙台
仙台:マルコス(97分)
毎度毎度お馴染みのサポーター因縁対決は絶好調マルコスのV弾で決着。某東鳩心中サイトは「さくらマニア仙台心中」に名称変更。筆者はグリシーヌ様が良いな(汗)
「こちらも泥沼。」
サガン鳥栖 1−2 大宮アルディージャ
鳥栖:森田浩史(68分)
大宮:バルデス(66分)、斎藤雅人(89分)
「小瀬震撼」
ヴァンフォーレ甲府 3−1 水戸ホーリーホック
甲府:太田圭輔(15分)、松島仁(22分)、藤田健(53分)
水戸:オウンゴール
甲府が未勝利戦に勝利。小瀬には「totoに風穴開けた!」と絶叫するチーム関係者の姿があったと伝え聞く。ちなみに筆者はこのカードは1,0で購入(笑)
「宗教対決・鶴岡の章」
念仏山形 2−1 横濱カルト教団
山形:大島秀夫(38分)、堀井岳也(89分)
カルト:小野信義(72分)
Jリーグ ディビジョン2 第6節 第1日
「♪ソーヴィシュ照れてる横顔いま 恋をする魔法かけたいの♪(謎)」
京都パープルサンガ 2−1 大分トリニータ
京都:ソーヴィシュ(37分)、黒部光昭(54分)
大分:吉田孝行(25分)
恐怖3日連続観戦の初日、仕事帰りに西京極へ。何を思ったかSメインにて観戦する事になったのですが、後方には気分屋の野次野郎(芸無さ過ぎ君)が陣取り、更に後方にはトリニータフラッグ持参のおっちゃん。筆者は大分寄り…ホントにメインか?ここ。とりあえず、本日の目的である大分の誇る超J2級三老頭をチェキ!
今日の三老頭
1.崔文植はやっぱり凄い!・・・ほとんどボールをキープせずにナイスパス連発。悔やむべきは周りが反応しない(汗)
2.クビツァは以下省略・・・クサビツァ(ベタベタ)にすら成らない。早く船越使いやがれノブリン!
3.スターレンス老は流石だ・・・シジクレイにも勝るとも劣らない大分の壁として君臨(当たり前だが)。悔やむべきは周りが…(汗)
・・・ダメじゃん。案の定、先制こそするものの京都に押さえ込まれる大分。相変わらず前川のキックは不正確だし、ソーヴィシュのシュートには完璧に反応できないし(笑)←DFに当たってコース変わったけどね。
終盤、ノブリンはようやく野人・松橋章太を投入。確かに早いわ。ちなみに、投入までの間「力蔵?力蔵?」と言い続けていたのは秘密さ(汗)
2001 第3回日本フットボールリーグ(JFL) 第3節 第1日
横河FC 1−0 栃木SC
横河:岡本"太郎"昇(1分)
「まだ2節!」(01.04.07〜08)
2001 第3回日本フットボールリーグ(JFL) 第2節
「一撃必殺」
FC KYOKEN 京都 1−2 アローズ北陸
FCKK:中井康司(50分)
アローズ:春木貴治(50分)、斎藤徳宏(87分)
ホーム開幕戦。後半に入り、この試合初めて受けたシュートがそのままゴールに・・・。気が付けば前節と同じ展開に…。←試合見てないのでこれぐらいで勘弁してください(汗)
「飛脚、アシモとガップリ四つ!大塚暴走!今年も熱いぞJFL!」
佐川急便SC 0−0 ホンダFC
ジヤトコ・トランステクノロジー 3−5 大塚製薬
ジヤトコ:井上和昭(39分)、太田貴光(61分)、新村泰彦(76分)
大塚:大場啓(25分)、林威宏(31分)、片岡功二(35分)、大島康明(47分)、筒井紀章(63分)
デンソー 2−0 横河FC
デンソー:伊藤智弘(47分)、徳重隆明(57分)
静岡産業大学 3−3 アルエット熊本
静産大:OG(7分)、向島雅之(10分)、吉本淳(36分)
熊本:相良利朗(19分)、田尻秀一(47分)、田尻秀一(89分)
栃木SC 0−3 ソニー仙台FC
仙台:建部大自(18分)、建部大自(30分)、高野和隆(53分)
SC鳥取 0−2 国士舘大学
国士舘:田中洋明(36分)、植田洋平(50分)
愛媛FC 0−2 YKK
YKK:原大史朗(20分)、長谷川満(55分)
「暴落」(01.04.07〜08)
2001 Jリーグ ディビジョン1 第4節
「陰り」
清水エスパルス 1−0 ヴィッセル神戸
清水:久保山吉清(89分)
もう何も言うまい。シュート1本?何をしている!今度の札幌戦では何が何でも勝て!至上命令だ!!以上!!
「コシの強さが決めて」
柏レイソル 2v−1 サンフレッチェ広島
柏:加藤望(58分)、田ノ上信也(114分)
広島:アワダンス2001(6分)
前半は"驚異のアワダンサー"藤本主税の一人舞台。得点も決め2001年バージョンの阿波踊りが飛び出し絶好調と思えたが、好調すぎたか黄紙2枚で蚊帳の外へ(笑)。久々のドロー裁定の悪夢よぎる柏サポーターに届けられたのは傍若無人(と書いて無邪気と読ませたい)田ノ上君の腰シュートであった。
「俺王、北の地に立つ!」
コンサドーレ札幌 2−0 稲城ヴェルディ1969
札幌:"俺王様"ウィル(12分)、播戸竜二(19分)
中盤の消滅した稲城を北の最強タッグが破壊に成功。
「ノーコメント!」
FC東京 0−1 名古屋グランパスエイト
名古屋:"A級戦犯"酒井友之(67分)
マハーさんは↑が嫌いなのだ。以上!
「ええのぅ」
鹿島アントラーズ 1−2 ジュビロ磐田
鹿島:鈴木隆行(4分)
磐田:高原直泰(8分)、藤田俊哉(54分)
いいなぁ、いっぱい入ってるとこで試合できるチームは・・・
「瀬戸際の魔術師」
ガンバ大阪 2−1 セレッソ大阪
G大阪:吉原公太(44分)、小島宏美(89分)
C大阪:蔵田茂樹(58分)
関西人はこういう展開の試合が大好きです。またまた万博爆発。
「お得意様感謝セール」
アビスパ福岡 2−3v ジェフユナイテッド市原
福岡:ビスコンティ(29分)、ビスコンティ(60分)
市原:武藤真一(36分)、ミリノビッチ(74分)、茶野隆行(110分)
市原、感激のVゴール勝ちで最下位からイチ抜け成功。
「素晴らしき展開」
横濱F・マリノス 0−1 浦和レッドダイヤモンズ
浦和:トゥット(32分)
"フィールドのテロリスト"井原和己が怨敵マリノスに猛チャージを敢行し、前半で消える展開ながらもレッズが虎の子の1点(というよりトゥットと横濱の相性が良いのだろう)を守りきり、泥沼対決から抜け出す。一方の横濱は初の最下位に俊輔も沈黙。チーム崩壊は時間の問題だろう、合掌。
Jリーグ ディビジョン2 第5節 第1日
「大本命、虎視眈々」
大分トリニータ 2−0 サガン鳥栖
大分:吉田孝行(33分)、クビツァ(39分)
「先制したのに・・・」
大宮アルディージャ 3−1 ヴァンフォーレ甲府
大宮:バルデス(55分)、ジョルジーにょ(66分)、バルデス(78分)
甲府:吉田悟(31分)
「チャームの魔法」
湘南ベルマーレwithデ・ジ・キャラット 3v−2 アルビレックス新潟
でじこ:高田保則(7分)、高田保則(53分)、酒井"得点王獲るにょ"良(95分)
新潟:寺川能人(80分)、旧式固定砲台(82分)
Jリーグ ディビジョン2 第5節 第2日
「首位陥落」
ベガルタ仙台 3−2 京都パープルサンガ
仙台:マルコス(13分)、マルコス(46分)、マルコス(88分)
京都:黒部光昭(51分)、安光錬(57分)
「臨時店長抜きに負けた!」
川崎フロンターレ 1−0 モンテディオ山形
川崎:リカルジーにょ(60分)
山形不敗神話、これにて崩壊。
「怪神撃」
水戸ホーリーホック 2−3v カルト教団横濱FC
石坂浩二:須藤大輔(41分)、須藤大輔(79分)
カルト:有馬賢二(7分)、小野信義(86分)、栗田勇一(117分)
「書きたくも無い」
そんなわけであまりにも順当な結果の前に、史上最高額を売り上げたヒロヒロの配当金はシオシオ(寒っ!)
1等:45,313円
2等:1306円
3等:370円
なお、払戻金については主催者発表のものにご照会くださいませ(汗)
「やっぱりですか…」(01.04.06)
一部で話題騒然の湘南ベルマーレの練習着がついに公開された。欲しいよねぇ・・・
「今年も開幕、オレオを巡る戦い」(01.04.04)
2001 Jリーグ ヤマザキナビスコカップ
1回戦・第1局
「集中虐殺劇・しょにょいち〜」
サガン鳥栖 1−3 ヴィッセル神戸
鳥栖:福留亮(12分)
神戸:布部陽功(61分)、土屋征夫(79分)、三浦和良(89分)
「野望への第一歩」
湘南ベルマーレ 0−1 柏レイソル
柏:加藤望(8分)
「集中虐殺劇しょにょに〜」
FC東京 5−0 ヴァンフォーレ甲府
東京:呂比須ワグナー(53分)、加賀見健介(58分)、呂比須ワグナー(69分)、三浦文丈(73分)、呂比須ワグナー(89分)
「俺王様を巡る運命の戦い」
大分トリニータ 2−0 コンサドーレ札幌
大分:吉田孝行(13分)、佐藤一樹(49分)
「山神様じゃ!山神様の祟りじゃぁ!」
モンテディオ山形 2−0 浦和レッドダイアモンズ
山形:佐藤悠介(33分)、堀井岳也(43分)
「ひとまず平和に終了(笑)」
ベガルタ仙台 1−2 アビスパ福岡
仙台:大友慧(69分)
福岡:山下芳輝(61分)、ヴィラジョンガ(65分)
「爆裂・アワダンス?」
アルビレックス新潟 0−2 サンフレッチェ広島
広島:藤本主税(44分)、服部公太(81分)
「キングの意地」
京都パープルサンガ 0−2 ガンバ大阪
G大阪:松波正信(8分)、松波正信(40分)
「密かに連続得点、佐藤寿人」
大宮アルディージャ 1−1 ジェフユナイテッド市原
大宮:ジョルジーにょ(69分)
市原:佐藤寿人(84分)
「瀬戸際からの生還」
ジュビロ磐田 2−2 セレッソ大阪
磐田:高原直泰(77分)、高原直泰(80分)
C大阪:大久保嘉人(6分)、大久保嘉人(89分)
「そのまま奈落に落ちればいいのに(ボソッ)」
水戸ホーリーホック 0−1 横濱F・マリノス
横濱M:城彰二(85分)
「教団総本部不敗神話の恐怖!」
カルト教団横濱FC 1−1 稲城ヴェルディ1969
カルト:森田真吾(39分)
稲城:飯尾一慶(58分)
「逝く人来る人」(01.04.03)
毎度お馴染みトルトルの代表選考合宿招待者が発表された。今回の新顔は古賀正紘、都築龍太、そして我らが戸田和幸!そして消える人には川口"ヘタレ"能活、へなぎしゃわあちゅしの名が!わっはっはっ!愉快じゃ。
「おっ、珍しっ」(01.04.02)
日刊スポーツにKYOKENの記事が!ま、取り上げられるとしたら、こういう事しかないけどね(汗)ちなみに京都新聞ネット版には全く載らず、おにょれ!
「いよいよ始まる、戦いの季節」(01.04.01)
第3回日本フットボールリーグ(JFL) 第1節
「苦難の幕開け」
国士舘大学 4−2 FC KYOKEN 京都
国士館:田中洋明(55分)、田中洋明(59分)、植田洋平(70分)、植田洋平(89分)
FCKK:小谷野徹(41分)、西條公基(89分)
先制するも、後半に入って一気に電池切れ。更にラインズマンも走り出しが遅い!オフサイドのプレーをことごとく見逃される非情の展開。最後は昨季2戦全勝と分のいい筈の相手に4−2と完膚無き負け試合に持ち込まれ、今西監督自ら「キツめに書いて下さい!」とサポ軍団に要求が出る始末。次節まで1週間、どこまで建て直せれるのか?ちなみにアウェーバスこそ中止になったものの、気合十分に多摩乗り込みを宣言した筆者であったが、当日早朝に悲劇が訪れ惨憺たる日曜を過ごすハメに…。←詳細は後日ね。
「やっぱ強ぇよ、飛脚軍団」
第3回JFLその他の結果
YKK 2−1 静岡産業大学
YKK:金丸浩之(24分)、古賀崇浩(51分)
静産大:鈴木孝博(89分)
アローズ北陸 0−1 ジヤトコ・トランステクノロジー
ジヤトコ:河合崇泰(74分)
大塚製薬 2−0 愛媛FC
大塚:元気にやってるな!大島康明(44分)、梶井剛志(62分)
ソニー仙台FC 1−2 デンソー
仙台:安部健二(20分)
デンソー:徳重隆明(31分)、小池啓介(40分)
アルエット熊本 1−2 栃木SC
熊本:楠田功(21分)
栃木:横濱誠(52分)、横濱誠(89分)
ホンダFC 4−1 SC鳥取
ホンダ:新田純也(7分)、新田純也(29分)、新田純也(62分)、新田純也(82分)
鳥取:中島義夫(69分)
横河FC 1−4 佐川急便SC
横河:登内将志(56分)
佐川:山本正男(14分)、嘉悦秀明(17分)、米山智(38分)、山本正男(88分)
地域リーグ決勝大会で見た通り、やっぱり強かった飛脚軍団こと佐川急便SCが、青赤軍団がひしめく西が丘で快勝。この調子ならば中位以上は堅いやも知れぬ、強敵じゃ。一方で弱体化が騒がれたデンソーが裏優勝候補ソニー仙台相手に白星発進。まだまだ読めないJFL、次節は今週末開催です。
追伸:横河の公式、JFLとは思えないしっかりした作りです。すげぇ。